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ところざわ太鼓祭り(1)

20121224

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23日(日)に行ってきました。第3回ということですが、全部で4時間熱のこもった演奏でした。
今回は前半のみ掲載。

オープニングは、プロの和太鼓奏者「TAKERU~猛~」による演奏でした。
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やはりプロの音は、強さとキレが違います。

トップバッターは、
【重松流祭囃子保存会 御幸町囃子連】(所沢市)
たいていは山車に乗っての演奏だそうですが、今日は舞台用にアレンジして。
踊りが付いているのが特徴。
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お囃子は、わりと小人数でした。
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いろんな踊り手が出てきました。
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【華太鼓】(所沢市)
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【和太鼓 狭山けやき会】(狭山市)
幅広い年齢層で、週に二回熱心に練習しているそう。
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バチが速くて、写ってない。
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【天神太鼓】(所沢市)
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これは腹筋が大変!!
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【和太鼓 「連」】(毛呂山町)
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衣装に工夫がされていた。
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【ところ太鼓】(所沢市)
年齢層が厚い、家族的なチーム。
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美女集団の姉妹チーム「鼓桜」のメンバーでしょうか。女性の活躍が目立ちました。
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(続く)


三曲演奏会

20121123

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今日、三曲の演奏会に行ってきました。
私は、勘違いをしていて、三弦、箏、尺八のことだと思っていましたが、正しくは地歌三味線(三弦)、箏、胡弓の三種の楽器の総称だそうです。
胡弓は珍しいと思っていましたが、そうではなくて演奏する人が少なくなってしまったということだそうです。

会場は南浦和駅から歩いて7分ほど。
10時半開演に辛うじて間に合いました。
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聴いたのは、1~4、9~16でした。
(5~8は昼食のため中座)

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私がいいなと思ったものを挙げておきます。

「夕顔」
三絃(3)、箏(2)、胡弓(2)、尺八(2)
源氏物語の夕顔の巻に取材した曲で、実に雅な曲でした。
胡弓の音色がすごく良かった。
(歌詞)
住むや誰、訪てやみんとたそがれに 寄する車の音信も
たえてゆかしき中垣の すきま求めて垣問見や。(合)
かざす扁にたきしめし 空だきもののほのぼのと。(合)
ぬしは白露光をそえて、(手事)いとどはえある夕顔の、
花に結びし仮寝の夢も(合) さめて身にしむ夜半の風。

「雪の花」
本手(7)、替手(4)、尺八
吉野に在りし静御前の心情をよんだものとかで、箏を弾きながら唄う歌がよかった。
(歌詞)
吉野山 峰の白雪ふみわけて 入りにし人のあとぞ恋しき。(中略)
 よしさらば よしさらば ふみわけたまいしわが君の、
 みあとうづみておう人の みちまどうまで散りつもれ
 やよ、み吉野の雪の花びら

「桜ゆらら」
第一箏(4)、第二箏(2)、十七絃、尺八(3)
桜の景色を実に見事に想像させてくれた。桜の花びらがひらり、ひらりと舞い、踊るさまが見えるようであった。

「黒田節による幻想曲」
箏ソロ、第一箏(7)、第二箏(2)、十七絃(2)、尺八(4)
箏のソロが、実に繊細な旋律の音色を出していた。それに負けじと尺八のソロが、これだけ繊細な音を出せるのかと驚かせてくれた。

「吉野静」
唄、第一箏(8)、第二箏(4)、尺八
これも静御前を歌った曲。唄い手の方が80歳くらいの方だったが、実にきれいな声を出していた。
箏が調弦で、琵琶の雰囲気を出していたのがよかった。落ちていく静御前の寂しく悲しい足取りを尺八が表現していたのが哀切極まりなし。
(歌詞)
  別れにし人はいずこと み吉野の吉野の山に花散らふ
 定めなき世の行く末を鳴きてか来らん呼子鳥
 しずやしず しずやしず しずのおだまきくりかえし
 かえしし人をしのびつつ しのびつつ
 いまも恨みの衣川 思いかえせばいにしえの 心もとけぬ舞いの袖
 返すがえすも恨めしく 吹雪とまがう花あらし。


今日は一日、日本の雅な調べに浸っていました。
いいですねえ、やまとなでしこ・・・・・


東京都民族芸能大会

20120213

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昨日、2月12日に江戸東京博物館大ホールで行われた催しに行ってきました。
入場無料ですが、あらかじめ往復はがきで入場整理券を手に入れておく必要がありました。

式三番
(小沢式三番保存会/東京都西多摩郡檜原村小沢)
能が大成する以前の室町時代に、千歳(露払い役)と翁(白面の神)と三番叟(黒面の神)の組み合わせによる「式三番」は生まれたそうです。
能でも歌舞伎でも様々な形でアレンジして演じられているものです。
式三番の構成は、全部で2時間を要すそうですが、今回の上演では「千歳の舞」「翁の舞」「尉の舞」「黒木尉の面付け」「尉と千歳の問答」「鈴の舞」が紹介された。
「尉と千歳の問答」
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太鼓に合わせた、「尉の舞」がリズミカルでダイナミックな踊りでよかった。


巫女舞
(萩原彦太郎社中/新宿区)
上演する萩原彦太郎社中の萩原家は、「相模流里神楽師」として、花園神社中井御霊神社、西向井天神社など、新宿や中野周辺の神社を中心に祭礼での神楽の奉納をしているそうです。
今回の舞台では、剣、鈴を持ち円舞に合わせて舞う「四方固め」、榊と鈴を手に神田拍子に合わせて舞う「榊」、柄杓と鈴を手に大宮に合わせて舞う「楔」の3曲の巫女舞を上演します。
神田拍子とか大宮という囃子が使われて、かなりなじみのある曲で演じられて「里神楽」とはこういうものなのだと楽しかった。

萩原彦太郎社中の「巫女舞」の画像を探しましたが、見つかりませんでしたね。

浦島太郎
(神庭神楽連中/東京都西多摩郡奥多摩町海沢字神庭)
神楽の演目は新旧の2種があり、非常に多彩です。
(旧演目)獅子舞、猿田彦の舞、千ノ利、種子蒔き、浦島太郎、狐釣り、鳥さし、お払い鍾馗、万歳、みたど、和唐内の11演目
(新演目)五人三番、八岐大蛇退治、源三位頼政鶴退治、天の岩戸、小倉山桜狩りなど12演目

おとぎ話の「浦島太郎」とちょっと違っていて、亀をいじめるのは鬼で、浦島太郎は鈴と引き換えに亀を助ける。乙姫からもらった玉手箱を浦島太郎が眠っている間に鬼が開けて、中の宝を鬼が盗んでいき浦島太郎は老人になってしまう。鍾馗が出てきて鬼を退治して玉手箱を浦島太郎に反してあげる。鬼の始末を鍾馗は「岡崎」という者にさせる。

乙姫が玉手箱を浦島太郎にあげる場面
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木場の木遣と木遣念仏百万遍
(木場木造保存会木響会/江東区深川地域)
客席の後ろから、木遣りをうたいながら、いなせな方々が入場してきた時から、その磨かれた喉にはしびれっぱなしでした。
木遣りは何度聴いてもいいものですね。

天之磐扉
(山本頼信社中/東京都稲城市矢野口)
山本頼信社中の演じる江戸の里神楽は神代神楽と呼ばれ、山本家は平安中期の延書式内社に名を連ねた稲城の穴澤天神社の代々の神職家で、神楽初代の山本権律師弘信が室町初期の応安6年(1373年)に創始したといわれ、現在の19世山本頼信氏までその伝統が綿々と受け継がれ、その里神楽は国の重要無形民俗文化財にも指定されていて、いずれも江戸の里神楽の様子を具体的に伝える貴重なものです。
伝承曲目
天之浮橋、天之磐扉、八雲神詠、天孫降臨、妖賊剪滅、熊曽征伐、兄弟探湯、黄津醜女、剣玉生神、天之返矢、笠狭桜狩、三輪神杉、東夷征伐、億兆豊楽、三穂崎魚釣、紅葉狩、墨江大神、逐神蓑笠、幽限分界、山海幸易、狭穂討伐、酒折連歌、敬神愛国、稲葉素兎
衣装が立派で、本格的なのに驚きました。演奏も立派でした。
こういうものが残っているのは素晴らしい。
最後の方で「天之手力男命」がダイナミックに舞い、歌舞伎の「見得」のように型を決めていたのが良かった
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平家物語より連琵琶「清盛」/上原まり&須田誠舟

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大河ドラマで「平清盛」が始まった。なかなか面白そうだ。
で、欲しくなったのが上原まり演ずる平家物語である。
あの琵琶の音が衝撃的に記憶されていた。
こんな時には、テニス仲間の友人でDVD、CDのコレクター大家がいるのだが、彼に相談するのだ(笑)

頼み方が、今になってみると何とも恥ずかしい頼み方(汗)
「薩摩琵琶の上原まりさんの平家物語が欲しい」

数日もしないで、彼からいただいたのが表題のもの。
CD4枚のセットである。

上原まりさんは筑前琵琶だったんですね(汗)。
このアルバムは、筑前琵琶と薩摩琵琶の「連琵琶」での語り、笛、鳴り物で奏されています。

筑前琵琶と薩摩琵琶の違いは?
上原まりさんと須田誠舟の抱えている琵琶を見れば、外見上の区別はわかります。
筑前琵琶:上原まりさん
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薩摩琵琶:須田誠舟さん
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ここで、上原まりさんの略歴を:
筑前琵琶旭会総師範・二世柴田旭堂の一人娘として誕生。高校一年時に東京新聞主催邦楽コンクール琵琶部門で3位入賞。「柴田旭艶」の名を持つ。
1966年、宝塚音楽学校入学。第54期生。
1968年に宝塚歌劇団に入団。花組で甲にしき、榛名由梨、安奈淳、松あきらの相手役を務める。
1979年に専科へ移籍。各組公演に特別出演するようになる。
代表作には「ベルサイユのばら」のマリー・アントワネット、「新源氏物語」の藤壺など。
1981年、月組公演「新源氏物語」の藤壺役を最後に退団。
その後は筑前琵琶の語り手として活躍している。


平家物語より連琵琶 清盛(1)
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1 祇園精舎 (05'03")
2 六波羅 (20'27")
3 厳島 (24'27")

平家物語より 連琵琶 清盛(2)
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1 祇園精舎(二) (06'50")
2 祇王 (21'34")
3 鹿谷 (20'52")

平家物語より 連琵琶 清盛(3)
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1 忘れな草忘れな草(14'37")
2 これ以上の愛はこれ以上の愛は(04'04")
3 入道死去 (23'33")

平家物語より 連琵琶 清盛(4)
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1 壇ノ浦 (24'08")
2 大原 (21'09")
3 祇園精舎(四) (03'23")

語り・筑前琵琶:上原まり 語り・楽琵琶:須田誠舟 笛・鳴物:西川浩平
収録:2005年 ビクター山中湖スタジオにて収録


連琵琶によって語られる今回の壮大な抒情詩『平家物語』は、平家の栄耀栄華を決定づける平治の乱を描いた「六波羅」から始まり、「壇ノ浦」において平家が滅亡し「大原」の物語で完結する長大なものです。

これまでの伝統的な琵琶音楽は、そのほとんどが演奏者一人による弾き語りで行なわれてきました。それに対し、この「連琵琶」は、単に筑前と薩摩だけでなく、現在日本に伝承されている様々な琵琶が、この4部作を通して駆使されています。また女声と男声という組み合わせなど、日本の伝統的な琵琶をベースにしながらも、琵琶音楽史上初めての試みとなる、歴史的な作品だということです。
筑前と薩摩という新しい形式“連れ琵琶”による本作は、平家物語のスペシャリストで、大河ドラマ『義経』の制作にも関わった荘奈美氏の台本による書き下ろし。
「琵琶の麗しき第一人者」上原まりが須田誠舟との連琵琶で挑む『平家物語』の決定版となります。


まずは、琵琶についてのお勉強もしました。
ペルシャの楽器ウードが祖先だそうで、それが唐を経て1300年前の日本に伝わった。
初めは「盲僧琵琶」と「樂琵琶」の二つだったが、平家が源氏に敗れたあと、二つの特徴を合わせて改良した琵琶が作られ、天台声明の語り口で「平曲」が語られたという。
「平曲」で語られるのは、ほとんど「平家物語」だそうです。
それだけ、「平家物語」の良さが突出しているんでしょうね。
琵琶は、その後400年ほど前には「薩摩琵琶」が作られ、明治になってから、筑前盲僧琵琶を改良して、三味線の奏法を加えて「筑前琵琶」ができた。
琵琶の本体は桑の木で、バチを当てる面は桐。
薩摩琵琶はバチ面をパチパチとたたくが、筑前琵琶はたたかないそうです。


「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり・・・」誰もがよく知るあのフレーズが琵琶の音と共に流れ始めると、もうどっぷりと「平家物語」ワールドに突入ですね。

そして、上原まりさんの美声と、男声とでの語りが得も言われぬ妖しさとなっています。


雅楽演奏会

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昨日、皇居の秋季雅楽演奏会に行ってきました。
懇意にさせていただいているmatsumoさんに、こういうのがあるよと教えてもらい、7月に応募し
結果、見に行くことができました。
10月21日(金),22日(土)及び23日(日)の三日間で、午前10時30分開演と午後2時30分開演の日に二回です。
私は、昨日の午前10時30分からのを観てきました。

9:30開場ということだったので、9:15ころに指定の大手門に行くと、もう受け付けは開始されていて行列ができていました。列に並びながら、ふと見ると震災のときにくずれたのでしょう、櫓の白壁がかなり剥がれていました。
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左の方を見ると石垣も大がかりな修復工事をしていました。
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受付を済ませると、自由席なので会場までずんずん歩いていきました(笑)
会場の隣に「桃華楽堂」が見えます。あの中に入りたいなあと、いつも思います。
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会場は桃華楽堂の隣の「楽部」という建物です。
(演奏会終了後退場してきて撮ったもの)
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会場です。わくわくしましたね(笑)
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二階のほうが良いんじゃないかと思いついて、上がりましたが回廊のまわりに1列席があるだけで、すでに満席になっていました。残念。
向かって左のコーナーのところで前から3列目。まあまあの位置が確保できました。
立派な舞台に目を奪われます。
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真っ白な砂石が敷き詰められている(お白洲?(笑))ところに椅子を並べた席です。
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最初は 【管絃】 で、演奏曲目は、黄鐘調音取(おうしきちょうのねとり)、喜春楽き(しゅんらく)、拾翠楽(じっすいらく)でした。

雅楽の素養のない私は、ただただ感心しながら聴いているだけでした。
これから勉強しないといけない。

次いで休憩をはさんで、【舞楽】 でした。
大陸系の「舞楽」は、左方の舞(中国系)と右方の舞(朝鮮系)に大別されるそうで、今回は、左方は「裏頭楽(かとうらく)」,右方は「長保楽(ちょうぼうらく)」が演じられました。

裏頭楽は:
この曲は,唐(618年~907年)の李徳祐の作と云われています。
唐では、百年に一度、無数の毒虫が飛来して人を害したと伝えられており、人々は錦・羅・絹綾などの布で頭を包んで(裏頭して)虫を払い、この曲を奏してこの虫を悉く駆除したことがこの曲名の由来であると云われているそうです。
我が国では天皇御元服の後宴に,あるいは皇太子元服の節会に演奏したと云われています。
この舞は,左方の四人舞で,舞人は襲装束の右肩を脱いで舞います。
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YouTubeで探してみると、「万歳楽」という左方の舞が衣装が同じ、舞台も宮内庁学部で、ほぼ同じ調子の曲、同じ感じの舞なので、「こんな感じ」ということで見てください。
http://www.youtube.com/watch?v=nHhl1MgAlik&feature=related

長保楽は:
「保曽呂久世利」を「破」の曲とし,「加利夜須」を「急」の曲として,一條天皇の長保年間(999年~1004年)に,この二曲を一曲にまとめたもので,その時の年号を曲名にしたと云われています。
右方の四人舞で,舞人は蛮絵装束に冠を着用して舞います。
YouTubeで探したのですが、右方の舞はまったく見つかりません。
似た衣装の画像がこれです。
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装束の右肩を脱いで舞います。着物が白で筒先が赤く、きれいな装束でした。
舞も、比較的ダイナミックなもので見ていて飽きませんでした。

演奏会1時間半はアッと言う間に済んでしまいました。
宮内庁楽部の演奏会は初めてでしたが、厳かな感じで良かった。
機会があるたびに観に来たいと思いました。

演奏会が終わって外に出たのですが、今日は閉園されていて大手門と楽部をつなぐ通路しか歩けません。
園内は、まったくの無人です。
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それでも、大手門までの道筋をのんびりと歩きました。
冬桜がきれいに咲いていました。
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「シュウメイギク(秋明菊)」という花、知りませんでしたがなかなか良い花ですね。
この花のところに「ヒュウガミズキ」という表示があったので、そうだと思って記事に書いたら、この記事を読んだ方から正しく教えていただきました。
こういうの助かります。ありがたいですね。
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松の緑が気持ちいい
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中の門跡の石垣
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百人番所
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(了)

プロフィール

四季歩

Author:四季歩
とにかく歴史好きです。そして旅も好き。
写真が趣味なので、いきおい記事は写真が中心になります。

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