エンブレスミチコ

20090731

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作出:1992年  イギリス、ディクソン  
HT(ハイブリッド・ティーローズ)
クリーム色の半剣弁、花径7~9cm、

2005年国際バラ展にて
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うらら

20090723

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京都植物園にて撮影

系統: 四季咲中輪系(FL)
発表年: 1995年
花色: ショッキングピンク
花形: 丸弁咲き
芳香の強さ: 微香
シーズンを通してよく咲きつづけます。株は強健。葉は厚みがあり耐病性があります。
たいへん華やかな雰囲気をかもしだす花です。
1995年JRC金賞受賞

思わず触ってしまいたくなる、花弁ですね。
色も魅力です。

イントゥリーグ

20090721

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京都植物園にて撮影

■作出:1982年 Wauiner アメリカ
■花:ワインレッド/12cm/半剣弁抱え咲
■強香
■四季咲き

花色としては、珍しいワインレッドの半剣弁抱え咲きで、低温期には、濃厚な色合いとなり、花には強い香りがあります。
株は、比較的コンパクトにまとまり、鉢植えに向いています。

熱中症寸前(笑)

20090719

12時に家を出て、昨日義母を見てくれてそのまま泊まった娘を駅まで送って、そのままテニスに。
今日は風邪で休んでいたTさんも元気な姿を見せ、Bunちゃん、Aさん(女性)も。会長のKさんは今日も元気だ。
総勢8人。
コートが2面だから、結局休みなしで3時間。

暑かった。

金曜の夜のレッスンで、コーチからしつこく言われたのが「場所」。
まずどこに打ったらいいか、ちゃんと考えながらする。
その場所にちゃんと打てるようにする。
場所にちゃんと打てるようになるまではスピード禁止。

今日も、それだけを意識してゲームした。
ロブでけっこう面白いように引っ掻き回せた。
これもコーチにしつこく言われてることだが、「壁を作れ」と。
その壁ができていない人が多い。
中央付近で、二人並んで並行陣。
そのときに、相手から前にも後ろにも打たれて言いように「壁を意識しろ」ということ。
しゃにむに前に出てきて、ポーンと後ろにロブを打たれて「参りました」という人が多かった。
ポーチに早く出たくて逸っていて、スコーンとストレート抜かれる人も(笑)

まずは壁を作って、しっかり守り、それからチャンスを待つ!

勝ったり負けたりだったが、今日はちゃんと自分のサーブをキープできたので気分はよかった。

暑さでヨレヨレだったが、これでラストゲームとなって、組んだのがAさん(女性)。
負けるわけにはいかない(笑)
みんなラストゲームだという意識でやったので、けっこういいラリーが続いて面白かった。
それから最後まで全部キープが続いたのも良かった。
3-3くらいのときに、もって行った水筒2本目も空になってしまった(泣)
5-5から、ラストのゲームをなんとか取って、ゲームセット(嬉)

最後良ければ、すべて良し!

家に帰って、シャワー浴びてから、横になりしばらく動けなかった。
完全燃焼。


シャトーメルシャン 甲州小樽仕込2007年

20090719

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【産地】勝沼ワイナリー
【使用品種】 甲州 100%(御坂産79%、鳥居平産21%)
【醗酵】 オーク樽醗酵 20-23℃ 20~25日間
【育成】 オーク樽にて7ヶ月(うち、新樽63%)

シュール・リー製法で醸造し、さらにオークの小樽で熟成させたもの。

テイスター名越康子さんのテイスティングコメント:
香ばしいトースト香、ユズやグレープフルーツなどの熟した柑橘類、白い花などの、心地よい香りがし、味わいはとてもなめらか。酸は、一瞬ソフトに感じるが、果実味とよくバランスしている。全体的な印象は丸いが、最後に柑橘類の皮のような収れん性を若干感じる。タラやカワハギなど、脂ののった白身魚をフライや、柚子味噌焼きにして、あるいはカキフライや豚肉の塊焼きなど、白身系のしっかりした味わいの料理と共に。(2008年9月)

口に含むと、まず美味しいブドウの果実味と柑橘類の香りがフワッと来る、その後で感じるのが、たぶん樽由来のバニラの香りだろう。

ちょっと華やかな感じで美味しくて飲みやすく、気に入った。

軽井沢メルシャン美術館

20090718

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今日は、私の両親の墓参り。
同居しているカミさんの母親が認知症と車椅子のため、カミさんは外出もままならない日々。
今日は娘が引き受けてくれるというので、二人で出かけた。

介護サービスが迎えに来るまで待っていて出たので、家を出たのは10時過ぎ。
覚悟はしていたが事故渋滞も相まって、関越高速の渋滞のため、普段1時間半で行くのに、今日はなんと4時間半もかかってしまった。
1000円で乗り放題というシステムが恨めしい(泣)

いつも墓参りが終わると、すぐ近くの軽井沢をぶらぶらして帰るのだが、いまの季節はとても軽井沢銀座の辺には近づく気にはなれない。
メルシャン美術館には、たいてい寄る。
今日は、ここだけにした。
やっていたのは「ヨーロッパ美術史の変遷」
かかっていたのは、ほとんど風景画。
のんびりと眺めていられる絵ばかりだった。

ここの庭は、白樺が多くて本当に気持ちいい。
白樺の林の中に、こんなものが。
ワイン樽の廃材でつくったのではないかと睨んだのだが。
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ミュージアムショップの入り口は、見事に蔦で覆われはじめた。
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今日は、ミュージアムショップはパスして、新しく出来ていたウィスキーとワインのショップで、ワインを物色してきた。
買ってきたワインは、はたしてどうだろうか。
明日の夜が楽しみである。

帰りは、夕方になってしまったので心配したが、ほとんど渋滞はなく、娘をそんなに待たせなくて済んでホッとした。

久しぶりに4人で食事した。

朝雲

20090715

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神代植物園バラ園にて撮影。
1973年ローマ国際コンクール銀賞受賞
つぼみは丸く黄色で開いていくにつれて、クリサンティミン色素が加わり、紅色に変わっていく。

私が撮ったのは、まだ黄色が勝っているが、よく観る写真は綺麗な紅色のものが多い。

名前については黄色に紅が載る様子が朝焼けに染まる雲を思わせると
薔薇のカタログに記載しています。
花は黄色に赤で13Cm位、香りは弱い    
樹高1.5m程度で横に広がる。

ネットでDLした写真
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辻井伸行/題名のない音楽会

20090713

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昨日朝の「題名のない音楽会」に辻井伸行さんが出ていた。
もちろん、皆さん知っていると思います。

東京にて、産婦人科医である父とフリーアナウンサーであった母の間に生まれる。
小眼球症により、出生時より全盲であった。
2歳のころからおもちゃのピアノで遊んでいて、母親が口ずさんだメロディーを正確に弾いたことに家族が驚き、ピアノを習わせることにしたとの逸話がある。
それから、長所を伸ばそうというご両親の教育が素晴らしかった。
今年6月7日、アメリカで開催されたヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝した。日本人として初の優勝である。
ヴァン・クライバーンさんに抱きかかえられる辻井さん
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コンクールでは、ショパンなどの曲目をこなし、「神業」と評価を得た。弦楽四重奏との演奏では、頭を振って息を合わせ、最終日の演奏が終わると、何度も「ブラボー」の歓声がわき起こった。

 「とにかく自分の力が出し切れたので幸せです。お客さんが感動してくれたのが一番うれしい。テキサスの観客はとても温かかった」と辻井さん。全盲というハンディについては「障害者というより、一人のピアニストとして聴いてくれた手応えがあるので、それがとてもうれしい」と話した。

私が素晴らしいと思うのは、彼がインタビューなどでの姿勢、物腰である。これはお父さんが彼はいずれ一人で生きていかなくてはいけないのだから、と厳しくマナーなどを教育されたとのこと。

音楽才能がある、ピアノが上手、というだけではない。
一人の人間としての素晴らしさがある。

コンクールのファイナルで演奏した「ピアノ協奏曲第2番」(ラフマニノフ作曲)
この曲は、私も大好きな曲。
悩ましく、せつなく、美しい曲を辻井さんが歌っていく。
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指揮者の佐渡裕さんとは子供のときからの知り合いだそう。
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受賞曲の「インプロヴィゼーションとフーガ」(マスト作曲)
とても静かな美しい曲でよかった。
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今日は、まったり

20090712

8時半に起きて朝食を食べていたら、「題名の無い音楽会」に辻井伸行さんが出ていた。司会の佐渡裕さんとは子供のときからの知り合いだそう。
コンクール受賞曲マスト作曲の「インプロヴィゼーションとフーガ」を演奏してくれたのは嬉しかった。
全体的には静かな感じでいい曲だった。
楽譜を見ることが出来ないハンデを乗り越えての優勝なのだから、すご過ぎる。
良いところを伸ばしてあげよう、というご両親の教育方針には共感と敬服している。

朝食後、自室にこもってのクラシック一枚目はガーシュイン「ラプソディ・イン・ブルー」。
昨年暮れのカウントダウンコンサート「ジルベスター・コンサート」の録画だ。
指揮が井上道義さん、ピアノが小曽根真さん。
カウントダウン曲にピアノの即興演奏が入っている曲を持ってきて、さあジャスト12時に演奏を終えられるか、というイベント。
しかも上野水香さんのバレーが華を添える。
小曽根真さんのピアノはいつ聴いてもとても楽しい。
井上道義さんと小曽根真さんの役者二人の掛け合い漫才みたいなやりとりも楽しい。

今日は何も用事がないので、のんびりと録画しておいたものをDVDに焼いた。
・ヘンデル・オラトリオ「セメレ」舞台上演版
・N響アワー
・読響深夜の音楽会
・映画「富士山頂」
・映画「釣りバカ日誌(第2回)

DVDが溜まる一方(苦笑)

富士山頂

20090712

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石原裕次郎23回忌法要のイベントのニュースが賑わしているが、この映画をTVで放送したのも、その一環。
生前石原裕次郎は、映画は映画館で観て欲しいと、なかなかビデオ化をOKしなかったそうで、この映画が公開されたのも初とのこと。
私が子供のころ、なんといってもヒーローは石原裕次郎だった。

物語は、富士山頂に気象予報用の大きなレーダーアンテナを設置するという大工事を成し遂げたパイオニアたちを描いたものだ。

気象庁がやっと予算を獲得するが、許された工事は2年だけ。
説明する気象庁の局長と課長。
宇野重吉と芦田伸介が懐かしい。
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三菱電機の担当者は、富士山頂と東京気象庁との見渡しの確認、富士山頂の地盤確認がなければ見積もれないと食って掛かる。
ついに担当者は自己負担で事前調査をさせてもらうと言い出す。
それでなければ、責任持って仕事を取れないと。
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その責任感溢れる行動に、気象庁は三菱電機一社に単独発注を決める。
工事が二年間と短いので、確実を期すためもあった。

工事の物資を運び上げるのが至難。
7合八尺までは馬で運び上げ、そこからは人力である。
工事は難航する。
麓の馬方の組合長は、馬からブルトーザーへの切り替えを決心し、7合八尺まで運転手を叱咤激励してブルで登ってみせる。
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続々とブルが編隊で登っていく勇姿。
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2年目、工事の遅れを挽回するため、7合八尺から山頂までヘリで上げることを三菱電機担当者は検討するが、乱気流があるため、富士に近づかないのが鉄則だとヘリの運行会社はすげない。
しかし、ここでも若きパイオニアが現れる。
よく乱気流の発生を調査すれば出来るはずと、ヘリのパイロットの進言で、ヘリの輸送が可能になり、そのため工事は2年で可能な見通しが実現した。
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最後に残った難工事が、レーダーを包むドームの骨格の運び上げだ。
麓で組み上げて、ヘリの最大吊り上げ重量制限すれすれの物を正確な位置に下ろさなければならない。
乱気流の発生が障害となる。
条件は、風速が5m以上で10m以下、そして晴天。
この条件に合う日が無く、ヘリが飛べない日が続く。
台風が近づき、関係者がやきもきする中、ついに早朝、晴れ渡り条件が整う。
決行!
しかし途中で風速が変り、再トライが続く。
そして、ついに成功。
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裕次郎の、この手のパイオニアを描いた映画で「黒部の太陽」も良かった。
こういう映画は、男心をくすぐって止まない。


実は私にも、昔はパイオニア的な仕事をしたこともあるのだ。
ブラウン管の金型の加工である。
球面を二つ組み合わせた、複雑な形状に加工するのに、加工機の数値制御が必要であった。
アメリカで、コンピューターで図形を定義して、工具の座標値を計算させるプログラムが開発された。
そのプログラムを動かせるのが、会社が所有していたコンピューターではダメで、当時日本橋のIBMセンターにあったスーパーコンピューターのみ。
そこに通って、時間貸ししてもらい、プログラムをかけて、結果からバグを修正して。
そんな毎日だった。
ブラウン管は、最後方の電子銃のある位置からふくらんでいって、長方形の画面につなげる複雑なガラスの容器であり、最後には内部を真空にする。
その製作している現場を見せてもらったときは、本当に驚いた。
ガラスの製作はマジックの連続である。
旭硝子が、当時70%のシェアでブラウン管を作っていて、その金型を私がいた会社で製作していた。
ああいう仕事は誇りを持てた。
ほかにも、工場の生産管理にコンピューターを導入していくのも、当時はソフト会社なんて無かったから、全部自分で手作りのプログラムだった。
発展途上の時代だったから、何でも新しい事をさせてもらえたのは、エンジニアとしては幸せな時代だった。
機械の技術屋だったが、こうしてコンピューターと密接に触れたおかげで、いまでも技術屋だがPC大好き人間である。

気分は快調

20090711

昨夜、遅くまで起きていたので目が覚めたのが10時。
朝食を食べながら、「第九」が聞きたくなって、通しで聞いた。
持っているCDのなかで最高なのはフルトヴェングラー指揮のものだが、今日はレナード・スラットキン指揮のN響にした。
昨年の12月に放送されたのをDVDに焼いたやつ。これもなかなか良い。
第3楽章がいい。世にも美しい変奏曲。
宗教的な崇高なメロディと、幸福な温かいメロディがからまりあって変奏を繰り返していく。
第4楽章に入って合唱になると、ここからはただただ耳を澄ませて聞き入るのみ。

昼食を済ませてテニスに。
最近集まりが悪く、今日は7人。
昨夜のレッスンが調子悪くて、アレレと思っていたが、やっぱり調子が良くない。
ずっと夏風邪をひいているせいだろうか、どうも集中できない。
我慢ガマンのテニスだった。
以前なら、こういうときはさっさと切り上げたのだが、最近は我慢して耐えているのもトレーニングだと思えるようになった。
どうもボレーが良くない。
前に押さなくてはいけないのに、縦に動かしてしまう悪いクセが出ている。
思いっきりガンガン打ってくるTUさんとラリーになったらもう悲惨である。
ラケットを縦に動かしてしまうため、芯に当たっていないから手首も捻られる。
手首がジンジンしてくる(笑)
それでも、
「やったあ、どうだっ」
「おりゃっ」
「なんの、なんの」
「おーーっ、いまの良かったねえ」
「あれれっ」
「ドンマイ、ドンマイ」
「やったぜ、ベィビィ」
同じ年配の、男どおしで夢中になってボールを追いかけていると気分は晴れやかである。
最後に残った4人で、そんじゃあ3セットマッチだと。
長いゲームになったが、燃焼しつくして、
車に戻って時計を見たら5時10分になっていた。
晴れやかな気分で帰途についた。


家族に乾杯

20090706

今日は娘が遊びに来ていて、夕食を一緒に食べて帰っていった。
駅まで送って、帰ってきて何とはなしにTVの前に。

放送していたのが、鶴瓶の「家族に乾杯」
今夜の放送の舞台は北海道。
出てきたお父さんが、西宮の銭湯で何回も鶴瓶さんと一緒になったという人。
その人は北海道から大阪に出てきて、仕事をしながら
陶芸に目覚め、京都に通って仕事の傍ら修行をしていたとか。
そして、関西大震災である。
そのときに奥さんが、すごいことを言い出した。
「好きな道に転身するなら今しかないよ」と。
すごい奥さんである。
横から見ていて、その人の陶芸に打ち込む姿が間違いなく見えていたんでしょう。
で、北海道に戻って陶芸の道に。
その人が陶芸に打ち込んでいる姿は、
こんなふうに笑いながら言うのでわかる。
陶芸をしているときは、集中力が切れるのが嫌だから、
3日くらい主食は「バニラアイス」ですと。
途中で食事をしたら、集中力がきれてしまうからと。
横で奥さんがニコニコ笑っている。
いいご夫婦だ。

最後に、その人が「家族に乾杯」という言葉で締めた。

いやあ・・・・いい奥さんだ。

いろいろあって綾波レイ

20090705

7/3の金曜日の夜は、大学のときのクラブの仲間で飲み会があり、
にいつも受けているレッスンが受けられなかったので、
10時50分から1時間半、レッスンを振り替えで受けた。
いつものコーチがやっているクラス。
最初から、足にちょっと引っ掛かりがあって注意しながら。
だけど明日は、完璧に片足引きずってるな(苦笑)
レッスンのほうは、けっこう調子は良かった。
後半のゲームでも、上質なラリーが続いてゴキゲンだった。
終わってからコーチが、「最近アタリが良くなりましたね」と
誉めてくれた。
ボールに集中できるのがいい結果になってる。

家に帰ってシャワー、昼食をとった後はまったりと。

録画しておいた「名曲探偵アマデウス」を見たら、
千住真理子さんが出てきて、
フランクのヴァイオリン・ソナタについて。
作曲家フランクは、60歳になってからやっと認められた
遅咲きだという。
フランクにも興味が出てきた。
千住真理子さんは、フランクのヴァイオリン・ソナタが大好きとのこと。
とてもいい曲だった。
最近、本を読んでから千住真理子さんに縁があるな。

いまエヴァンゲリオンで騒がしい。
TVドラマを夜中に再放送してるし、
「劇場版・序」をTVで放送したり。
「劇場版・破」が公開中。
世代が違うので、名前くらいしか知らなかったが、
さすがに「綾波レイ」のフィギュアは知ってる。
録画しておいて見てるが、なかなか面白い。
プロフィール

四季歩

Author:四季歩
とにかく歴史好きです。そして旅も好き。
写真が趣味なので、いきおい記事は写真が中心になります。

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