今日の一枚/沖縄・首里城(3)

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宮殿前の広場の一角で

琉球舞踊を踊っていた。



2007年10月19日 撮影
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24時間テレビ

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24時間テレビをずっと見ていました。
見出すと眼が離せません。

みんな負けないで頑張ってる。
生きてる。

人はみんな「生かされてる」

これを実感したのが、私が2001年に「くも膜下出血」で倒れたときでした。
ただ事ではない猛烈な頭痛の発作に見舞われ、駆け込んだ病院でお医者さんに「くも膜下出血です」と言われたときは目の前が真っ暗になりました。
良くて車椅子と覚悟しましたが、本当に稀有な幸運で無事に回復し、何の後遺症もなく、以前と同じようにテニスが楽しめているのです。

「生かされている」としか言いようのない事実なのです、これは。

人間なんて勝手なもので、ついついそれを忘れがちになる私ですが、24時間テレビはそれを思い出させてくれます。
生きているって素晴らしいことを。


今日の一枚/ミラノ・ドゥオモ(4)

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主祭壇の荘厳な景観には

圧倒された。



2005年10月6日 撮影

昨日は名古屋に

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昨日は、仕事で名古屋に行ってきた。

こっちを朝出ていき、お昼から夕方まで仕事して
とんぼ帰りで帰宅。

名古屋駅から地下鉄で栄まで行って仕事。
このルートを歩いてた限りでは、
名古屋も東京も変らないな、と思った。

ひと昔前なら、何かにつけてやっぱり名古屋だなあ・・・・・
と感じてたのだが。
女性のファッションだって、以前ははっきり違っていたのに。


ただ、名古屋で地下鉄に乗ろうとして焦った(汗)
なんでスイカ使えんの?
仕方なく自動改札機から切符売り場にUターン。


今年の春から、めっきり出張が減って、
出張しないでテレビ会議で済ませ、と厳しいからね。
久しぶりに乗ったら、新幹線が空いてるのに吃驚した。
以前は、携帯で指定取るのに、直後の列車だったら、
BとかCしか無かったのに、
朝も夜も、混んでる時間帯だったのに、Eがちゃんと取れた。
けっこうガラガラだった。
やっぱり不景気なんだな。


マスコミでは、新インフル大騒ぎしてるのに
マスクしてる人がほとんどいなくて驚いた。
皆さん、けっこうノンキですねえ。


最後に、ミソかつ、やっぱり美味しかったな。

今日の一枚/薔薇「大原女」

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京都植物園の薔薇園に
京都にちなんだ名前の薔薇を集めたコーナーが
あり、そこの「大原女」


このころは、仕事で毎週くらいに京都に
行っていたので、京都植物園にもよく行きました。
ここは本当にいい場所です。


2002年6月1日 撮影

今日の一枚/アルペン・黒部ダム

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この圧倒的な迫力は、なかなか見られるものではない


このダムの全景を見るためには、
このように絶壁を登っていって展望台に上る
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放流されている水も、ものすごい
虹がかかって、きれいだった
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その日の水深、なんと169m!!
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2004年8月撮影

今日の一枚/朝顔

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2001年8月に金沢で撮ったもの


カミさんの郷里が金沢の隣町なので、毎年夏には帰っていた。
家族で金沢の街をそぞろ歩きしていたときに撮った。
たしか片町の武家屋敷の町だった。

カミさんの母親が同居していて、認知症と車椅子になってから、
家族そろって金沢に帰るわけにはいかなくなった。
去年は、カミさんと娘が帰り
一昨年は私と娘が帰った。

金沢はいい街だし、
金沢アンサンブルの演奏を、ぜひ金沢で聴きたいと思ってる。

今日の一枚/名古屋・大一美術館

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一階には、エミール・ガレをはじめとするアーメヌーボーのガラス美術品。
二階には、現代の作家デイル・チフーリなどのガラス美術品がある。

まずホールに入ると、吹き抜けの空間にデイル・チフーリの作品がぶら下がっていて、その威容に圧倒される。
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今回は、エミールガレなどの展示部分を紹介。
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大一美術館
http://www.daiichi-museum.co.jp/

名古屋市中村区鴨付町1-22
地下鉄中村公園駅より、市バス10分

2000年11月撮影

今日の一枚/沖縄・首里城(2)

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この眺めはいい

自分が、三国志の武将になったような気が

してくる

フランケンワイン

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ランダースアッカー・ゾンネンシュトゥール・シルヴァーナー・カビネット・トロッケン2006【白・辛口】
国:ドイツ
産地:フランケン
AOC/生産者:シュトゥールライン
品種:シルヴァーナー

ちょっと前に、大学の同じクラブだった連中と渋谷のドイツ料理店「ラインガウ」で飲んだとき、出てきたのが「フランケンワイン」美味しくて気に入ったので、伊勢丹地下で買ってきた。


ドイツ・フランケンワインの醍醐味を楽しめる辛口白ワイン。
マスカットのようなブドウの香りとしっかりとした酸味。ミネラルたっぷりの辛口の仕上がり。
フランケンの特徴をとても表現しているワインだと思う。

シュトゥールライン醸造所はわずか8.5ヘクタールを所有している家族経営の醸造所。
トリアスの中で最も小規模の生産者。
ヴュルツヴルクの近郊、ランダースアッカー村に居を構えている。
「トリアス」を引っ張る一人。モダン・フランケンのリーダー的存在。
主力品種はジルヴァーナーとリースリング。特に彼の所有している優良畑ゾンネンシュトゥールは真っ白な石灰層に覆われ、収量をきっちりと制限している彼のワインからはいずれも土壌のニュアンスが感じ取れる。
「トリアス」は「三畳系」の意。地質学の歴史で2億2千500年前から1億8千万年前の 中生代をあらわす言葉。
このころ雑色砂岩、貝殻石灰石、石灰質粘土といった 岩盤層が推積され、この土壌が現在のフランケンを 特色付けているとのこと。


今日の一枚/ミラノドゥオーモ(3)

20090816

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堂内では、その荘厳さに息を呑む。
あちこちにある祭壇の一つ一つが圧倒的な迫力である。


2005年10月6日撮影

娘とデート

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眠い眼をこすりながら、渋谷のハチ公側出口で娘と待ち合わせ。
映画「クララ・シューマン*愛の協奏曲」を見に、Bunkamuraシアターに。
インターネットで席を買ってあったので、入場はスムーズ。
この映画の感想は別に記すことにする。

映画が終わって昼食。
娘にご馳走するのに何通りかのメニューを用意しておいた。
その中から、娘は「夏野菜のフレンチ」をセレクト。
空いてるかどうか分からないよ、と言ったら速攻で娘が電話。
残念なことに、そのお店は一週間夏休中であった。
次に娘が選んだのは中国料理。
渋谷、桜ヶ丘の「南国酒家」にする。

私は、一浪して大学に入ったが、母親の妹つまり叔母さんの家に居候して、
水道橋の予備校に一年間通った。
叔母さんの家が桜ヶ丘の坂の途中にあり、その坂を上りきると「南国酒家」がある。
私が結婚して、カミさんを初めて叔母さんの家に連れて行ったとき、
叔母さんがご馳走してくれたのが「南国酒家」。
あれから、ん十年経って、叔母さんの家はもうそこには無いが、「南国酒家」は
まだ同じ場所に健在だ。
食べながら、その頃の話をしたら娘は喜んで聞いていた。

それから新宿に戻り、タワーレコードでCDの買い物。
若杉弘さん指揮のマーラーが欲しかったのだが、品切れ。
ベトのピアノ協奏曲第一番にした。
アルゲリッチ演奏のもの。
会計に行くと、さっと娘がCDを二枚追加。
こういうところは、娘は素早い(笑)

それから伊勢丹の地下に行き、ワインを購入。
このあいだドイツ料理店で飲んで気に入った「フランケンワイン」を購入。

その後、コーヒータイムということで、
娘に聞いたら行ったことないというので、
「面影屋珈琲店」に連れて行った。
ここのコーヒーは美味しいのだ。

以上で、娘から解放され帰宅。
娘は、あれからほんまのデートだろう。

今日の一枚/薔薇・オーバーナイトセンセーション

20090815

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ハイブリッド・ティー・ローズ

向井千秋さんが、宇宙ではどのようにバラの花は香るのだろうと
宇宙に持っていって研究した薔薇。

2001年5月 向丘遊園薔薇園にて

今日の一枚/アルペン・黒部湖

20090813

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ケーブルカーの黒部湖駅を降りてトンネルを出たところで、
堰堤の方には行かず、遊覧船に乗りにいく。

遊覧船は「ガルベ」という愛称がつけられているが、
これはアイヌ語の「ガルッベ(魔の川)」からきている

2004年8月撮影

今日の一枚/百日紅

20090812

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これを撮ったのは、富山県井波町の瑞泉寺。

東本願寺別院という格式の高い寺であり、勅使門もある。
北陸の一向一揆の本陣となったため、高い石垣などがあって、
城構えの様相も呈している。

いまは、この寺の門前には木彫りの彫刻の職人さんの店が並んでおり、
とてもいい感じの通りになっている。


2001年8月撮影

今日の一枚/清春白樺美術館

20090811

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この建物は「ラ・リューシュ(蜂の巣)」と呼ばれている。

この建物のモデルは、もともとギュスターブ・エッフェルが設計し、1900年に開催されたパリ万国博覧会のワインのパビリオンとして建設されたものです。
エッフェルというのは、例のエッフェル塔を設計した人ですね。
その後、モンパルナスに移築されてアトリエに改装され、通 称ラ・リューシュ(蜂の巣)と呼ばれました。
若き日のシャガール、スーチン、モジリアニなどの巨匠たちが住んでいた所として有名であり、現在はパリ市の記念建築物として保存されています。

この建物を模して、この清春に再現されたもので、この建物も芸術家たちの創作の場として、内部はアトリエと生活設備が整えられているそうです。

山梨県北杜市長坂町
http://www.kiyoharu-art.com/

1998年4月撮影

今日の一枚/沖縄・首里城

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沖縄で、最初に訪ねたのは首里城。
守礼門とか首里城全景なんかは、見慣れているでしょうから、
屋根の竜を。

とにかく、そこらじゅうに竜が居るのだ。

2007年10月19日撮影

今日の一枚/ミラノドゥオーモ(2)

20090809

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ドゥオーモの中に入ると、まず眼を奪われるのがステンドグラス。

ヨーロッパの寺院に行くと、日本の寺との違いを痛感する。
肉食人間と草食人間の違いなのか。
キリスト教の寺院は、これでもかこれでもかとキリストはじめ聖者の事跡を具象化する。
天国についても、ステンドグラスのようなきらびやかに具象化する。
仏教は絵で、せいぜい仏像である。
あっさりしている。

西洋では、これでもかこれでもかと具体的な姿で押し付けてくる。
東洋は、「瞑想」という言葉があるように、こちらの空想にまかせる。

それにしても、ステンドグラスの美しいことよ。

2005年10月6日

今日の一枚/薔薇・絵日傘

20090808

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輝くばかりの花色は、国内で研究開発された「光るバラ」の第1号として、発売当時話題を呼んだそうです。

花弁の色は最初黄色で、縁から次第に朱色に変化して満開を迎えます。
華麗に、そして静かに変身します。

カップ咲き
香りは、淡いです。

2002年6月 京都植物園にて

今日の一枚/アルペン・大観峰

20090806

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立山・黒部アルペンルートは富山側から入った。

立山駅まで車で行き、
立山駅⇒(高原バス)⇒室堂平
⇒(立山トンネルトロリーバス)
⇒大観峰⇒(ロープウェイ)⇒黒部平
⇒(ケーブルカー)⇒黒部湖


大観峰から黒部湖をはさんで見える雄大な山々
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ロープウェイ黒部湖駅から大観峰がかすかに見える。
立山をうがつトンネルの出口だということがよくわかる。
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2004年8月撮影

今日の一枚/蓮三態

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もう、ずいぶん以前のこと
唐招提寺が見たくて行った。
着いたらガ~~ン である。
あのエンタシスの柱を見たくて行ったのに、
あろうことか、解体修理(泣)

まあ、そのかわり境内をぶらぶらして
無心に帰って癒された。

そのときに、一番奥に蓮があった。

可愛いつぼみだねえ
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お願いっ   かじらんといて
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まだ   散りたくないっ
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結局、満開の華麗な花は一つも無かった

まあ、その時の私には
ぴったりで(笑)


2001年6月 唐招提寺にて

今日の一枚/脇田美術館

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軽井沢・脇田美術館

軽井沢駅と軽井沢銀座の中間に位置するこの美術館は
家族みんなのお気に入り。

なかでも、この二階の展示室が、一番のお気に入り。
明るくて、開放的で、柔らかい光に満ちている。


このあいだ、娘が留守番と母親の世話を引き受けて、
私とカミさんが墓参りに出かけるときにも、
「ゆっくりしてていいから、脇田に寄ってきてね」
と言ったものだ。

一番最初に行ったときに写真撮ったきりで、
その後何度も行ったが撮ってないので、思い切り古い写真だが。


娘のお気に入りの写真がこれ。
中庭の桜を眺めている娘
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2000年4月撮影

脇田美術館
http://www.wakita-museum.com/


今日の一枚/沖縄・ゆいレール

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沖縄の写真公開の一枚目がモノレールかい!
ずっこける人もいるでしょうが(笑)
空港について、高揚した気分ですぐに乗った「ゆいレール」の印象がとても良かったのだ。

空港から「おもろまち」までゆいレールに乗りました。
「おもろまち」でレンタカーを受け取ったのです。

レンタカーは、もちろん空港で受け取れますが、たぶんものすごく混むだろう。
借りるだけで疲れてしまうのではないかと。
で、「おもろまち」のDFSでレンタカーは受け取ることにした。

これが大正解(嬉)
ガラガラだったし、混んでいないから係員のサービスも良かったし。

ゆいレールは、川沿いに那覇の繁華街を通っていくので、全然沖縄らしくなく、
那覇って、こんなに都会なんだと思いました。
後で、夕食やら買い物やらで車で那覇の中心に入ってきたときは、もっと思い知らされましたが。

2007年10月19日撮影

パルコ・レアレ・ディ・カルミニャーノ(赤)

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イタリア・トスカーナのワインを物色していたら、
このワインが眼に留まった。

フィレンツェの近くカルミニャーノは1000年前から続くワインの産地。
パルコ・レアレ=王様の庭園という名前のワインである。
果実味たっぷりの柔らかい味が特徴。

今日の一枚

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ミラノドゥオーモ(1)

イタリア旅行の初日。
朝ホテルをバスで出て、町の中を走っているときからところどころでドゥオーモ尖塔の黄金のマドンニーナが見えていた。
雨の中バスを降りるとドゥオーモがそびえているのが遠くから見えた。

近づいてみると、デカイ!!!            
右下にいる人をみてもらえばわかる。

なんだこれは!!圧倒されて感嘆句しか出てこない(苦笑)
奥行き157m、幅92mの巨大な建物である。
これは側面。残念ながら正面の有名なファサードは修理中ですっぽりと覆面をかぶっていた。

これには後日嘆あり。
私の親しい友人が、この一週間後東欧に出張で来てミラノでトランジット8時間待ち。それでタクシーを飛ばしてここに来たが、正面の幕を見て工事中なのだから入れないと勘違いして、あわてて他所に廻ってしまったそうなのだ。
友人が悔しがること、悔しがること(笑)

2005年10月6日撮影

病院・馬場・新宿

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3月に、初めて通風発作を起こしてから尿酸を下げる薬を飲んでいる。
その薬のおかげで、尿酸値も下がり、通風発作も起こらず調子は良かった。
が、その副作用が出た。
ちょっと前から、物が二重に見えるようになり、
それがひどくなって、仕事はほとんどPCなのだが画面が見にくくなって、本を読むのも苦痛になってしまった。
最初は、年のせいかな、弱ったなと思っていたが、思いついてネットで飲んでいる薬の副作用を調べてみた。
私の症状は珍しいのかも知れないが、海外の症例として、載っていた。
それで試しに、三日前から薬を飲むのを止めてみた。
そしたら、てきめんに症状が無くなった。
これだ。

で、今日病院に行って、先生に説明した。
先生も首をかしげて本を引っ張り出して調べていた。
やはり副作用が眼に出るのは出てないらしい。
しかし薬を止めたら、症状も無くなったのは確か。
薬を変えてくれた。
今までのは、尿酸の発生を妨げるタイプだったのが、今度のは尿酸を排出させるタイプ。

病院が終わったのが11時。
それから新宿まで出た。

おなかが空いたので、高田馬場で降りてラーメン家を探した。
こっちに行けばあるだろうと、適当に歩いていくと、前に二人並んでいる店あり。
「やったる」というお店。
「和風冷やしらあ麺」というのを頼んだ。
冷たいラーメンのトップに、おろしと梅干。
ゆず味噌(辛い味も混ぜてあり)を混ぜながら食べる。
美味しかった。

満足して新宿に。
今日はタワーレコードだけ。
求めたのは、ベートーベンのヴァイオリン協奏曲。
チョン・キョン・ファのにするか、ヒラリー・ハーンのにするか迷ったが、
私の参考本推薦で、「レコード芸術」特選のチョン・キョン・ファに決定。

今日は娘が来て待っているので、ほんとはヨドバシカメラと文具のイトーヤをぶらぶらしたかったのだが、そのまま家に帰った。

帰るなり、すぐに聞いたチョン・キョン・ファは、ベリーグッド!!

「クララ・シューマン 愛の協奏曲」という映画を見るつもりだったので、
娘に行くか?
と尋ねたら、行くと。
それは嬉しかったが、行けるのは15日だと。
私は8日から夏休みなのに。
まあ、娘はデートとかいろいろあるからなあ。
調べたら、この映画を上映しているBunkamuraシネマは、全席指定でネットで購入できることがわかった。
すぐに購入。
これで当日は悠々と行くことができる。

あとは、娘に馬鹿にされないように美味しい店を探しておかないと。

プロフィール

四季歩

Author:四季歩
とにかく歴史好きです。そして旅も好き。
写真が趣味なので、いきおい記事は写真が中心になります。

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